新月の薫香 ~セージ・ラベンダー・乳香・・・~

新月の薫香材料 香炭 新月の薫香
精油を使うアロマテラピーももちろんいいけれど、
植物そのものと火を使い、煙をくゆらす「薫香」は、もっと原始のパワーが感じられ、こちらも魅力的。

今日は、旧暦卯月朔日(ついたち)、おうし座の新月。
新月には、心の中を見つめ、インスピレーションを得るための香りを焚くのがよいという。

心を見つめるための香り(サンダルウッド、乳香、ベンゾイン、ラベンダー、コリアンダー、クローブ、パチュリ、カンファーなど)の中からは、乳香とラベンダーを。

10年以上前のギリシャ旅行で買ってきた、たぶん?乳香(でもちょっと香り甘すぎ?)を少しずつばらして。

ラベンダーは庭の枯枝を少々採取。
本当は生から乾燥させた方がよいのだろうけど、枯枝でも、とても香りが高い。

インスピレーションを得るための香り(セージ、ローレル、ワームウッド、ホップ、バーベナ、アンバー、ハシバミ、ナツメグ)としては、庭からホワイトセージの葉を2枚、そしてキッチンのナツメグをおろし金ですりおろし。

ナツメグは、「魂の奥に作用し、ブロックを外す」作用もある(カルダモン、ジンジャー、カンファー、ミルラ、アンバー、ガルバナム等も同様)とのことなので、相乗効果がありそうだ。
でも、多すぎると陶酔作用があるので控えめに、というのがコツらしい。

「香炉灰」を盛った皿の上に、点火した「御香炭」を載せ、炭にわずかに灰をかぶせた上に、香の材料を載せる。
火を絶やさぬよう風を送ったり、
香りを上らせパチパチと音を立てながら、樹脂や葉が灰に変わっていく様子をついつい眺め、
そしてまた、香を補充して・・・・と、
薫香2回目につき、作業も慣れず、ものめずらしさに気をとられたりで、
「心を見つめ、インスピレーションを得る」いう境地には至らなかったようだ・・・。
でも、薫香の香りは翌日まで部屋に残って余韻が味わえ、
そして翌日はいつもより、さっぱりと健やかな気分で1日過ごせたような。

これからも、いろいろなタイミング、目的で、いろいろな材料を試してみよう。
被災者の方への祈りや、今後、自分たちがやるべきことに気付くための「シェア会」などでも使えたら・・・。

*参考文献:『癒しのお香』カーリン・ブランドル著,長谷川弘江監修,産調出版
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らんびきでメリッサ水・セントジョーンズワート水

セントジョンズワート レモンバーム らんびき1 らんびき2

市場ではフラワーウォーターなど、アロマテラピーの分野ではハイドロゾルとも呼ばれる、芳香植物の蒸留水。
江戸時代から使われていた「らんびき」を使えば、家庭でも手軽につくることができる。
「らんびき」は三層構造の陶器で、これを湯煎し、下層には植物+水、上層には氷や保冷剤を入れ、中間層で、芳香有効成分を含む蒸気が冷やされて液化し、ホースを伝って集められる。

庭のレモンバーム(メリッサ)(写真左から2番目)とセントジョーンズワート(写真左端)でつくると・・・

どちらも、草のフレッシュさが感じられる香りだが、
色にたとえると、メリッサ水は透明なレモン色、シトラス風味で透明感が際立つ香り、
セントジョンズワートは緑色、たとえばヨモギのような緑濃い草の香り。

ミネラルウォーターで薄めて飲んだり化粧水にしたり、リンゴジュースで割ったりして、満喫。
メリッサ水は、野菜や魚の蒸し物にもいいとか。
なんともおいしそう、試してみたい・・・!

***利用メモ***
*『新訳ハイドロゾル 次世代のアロマテラピー』(スーザン・カティ著,フレグランスジャーナル社)より引用、ご参考まで・・・

〈メリッサ水の利用〉
・肉体的な鎮静効果や、ストレス・不安に
・インフルエンザや季節性アレルギー疾患の予防に
・抗酸化・抗炎症作用があり、皮膚洗浄剤として、発疹、肌荒れ、湿疹を沈静
・ツタウルシのかぶれ、単純ヘルペスには無希釈で
・市販のローションやクリームに添加し、老化防止や日焼け後のケアに

〈セントジョーンズワート水の利用〉
・ある程度の抗うつ作用、マイルドな多幸作用
・無力症は季節性情動障害には、希釈したもの冬の朝、起床時に引用
・皮膚の修復に有効、毎日使用すると1-2週間で顔面を美白、柔軟化

〈一般的利用方法〉
・無希釈のスプレーは、皮膚に保湿剤等として、または、香水、消臭剤として
 (皮膚用には50%希釈でも。ネロリなど酸性の強いものは乾燥肌には注意)
・全身浴に、浴槽当たり30ML程度を
・市販のローションやクリームに(5%~)30-40%、シャンプーに50-70%、アロエジェルに20-50%混ぜて
・飲み物としては好みの濃さで
・治療目的の内用は、大匙2杯を1Lの水に加え、1日かけて飲用。
 ただの水と交互に、1日1.5-2Lを摂取、3週間毎日適用後、1週間休み、その後に体調変化を評価。
・強壮剤あるいは治療剤としては、大匙半分から1杯を無希釈で1日3-6回。
 セージは慢性疲労や低血圧に、バジルは消化不良に、ジャーマンカモミールは不眠症に
・洗眼剤としてはコーンフラワー(ヤグルマギク)など4種のみ
・無希釈をぬれナプキンに

里山の宝たち、取り扱い注意!

エビネ キンラン クマガイソウ蕾
写真左から、エビネ(5/3撮影)、キンラン(5/2撮影)、クマガイソウ(4/8蕾を撮影、その後開花)
ランの花って、どうしてこんなに気品に満ちた美しさなのでしょうか!?
見慣れた山の足元で出会うと、ハ~ッとため息モノ、この季節ならではの喜びです・・・


萌芽更新、下刈り、落ち葉掻き・・・
暮らしのための資源の山として、調和的に利用=手入れされていた時代には、こんなランの花たちが、山中に咲き誇っていたという。
今、思うと、夢のような光景だ。

身近な緑地が減少するとともに、その中で手入れがされる里山林はさらにごくわずか。
残された林に対して、「木を伐らないで!」「伐って手入れをしなきゃ!」「花が大事!」「動物が大切!」と、人の様々な要望も集中するから、公園内の林の管理も難しい。
少しずつ除伐などをして明るくなった場所でだけ、これらの花が再び見られるようになった!

うれしい気持ちで、
「こんな花の美しさを目にした人には、自然への愛情や環境意識の変化が生じるはず。たくさんの方に見てもらいたい!」という思いに駆られるが、それは理想、甘い楽観。
盗掘防止のために、目隠しを設置したり、歩道のすぐ脇などの隠しようのない個体は、泣く泣く、目立つ花の部分を摘んだりという「隠す」作業をしているのが、現実だ。
実際、昨年も、花を摘み損ねた歩道脇のキンランが1株、持ち去られてしまった。
ランの花は、自生地の森林土壌中の菌根菌と共生しているのだから、持ち帰ってもだめにするだけ、
鑑賞するにも、山の中の方が、ずっと絵になるのに・・・。

それでも、今は「甘い楽観」に過ぎない思いも、地道にやることをやっていけば、いつか機は熟すはず。
よりよい環境づくりで貴重種等の分布を拡大・安定化させつつ、普及啓発の広報とを両輪に・・・。
里山の宝、ランの花々を堂々とみなさんに見てもらい、見る人の心によいものを与えらえる、そんなささやかな理想をいつか現実に。

山のイベント、海のイベント

5月8日、鎌倉の山、逗子の海、それぞれ気持ちのよい場所でイベントが。

ぬくぬくの輪1
北鎌倉、浄智寺裏の緑豊かな谷戸に位置するたからの庭では、手づくり市「ぬくぬくの輪」。
作家さんの作品のほか、県内農家や風評被害に苦しむ茨城、千葉の有機農家の野菜も出店。

桜まな板 卓上箒
古布の服や、インドのアクセサリー(uskabard)など、心惹かれるものたちの間で、迷いつつ、結局、購入したのは、まず、ki-nariさんの桜のまな板(写真左)。
手にもしっくりなじむ、やさしく味わいある色かたちで、「これで1300円でいいんですか?」と思わず聞いてしまった!

そして、相川町中津の伝統職人技、中津箒の卓上箒(写真右)。
ピンクの編み糸は、アカネ染め。
箒作りは、材料になる「ホウキモロコシ」の栽培から取り組んでいるという。

ぬくぬくの輪4 ぬくぬくの輪 ぬくぬくの輪2
周辺は、新緑の合間に藤や水木の花、足元にはシャガの花、そして、ウグイスが鳴き交わし、駅からの道のりも心地よく・・・


木内氏1 木内氏2
逗子海岸では、彗星探索家で、臨死体験などをもとに環境問題にも取り組む木内鶴彦さんの講演会。
印象に残ったことをメモ。
・地球の歴史を踏まえ、未来の地球を創っていこう
 ・放射能に満ちていた原初の地球には、生物が生きられなかった
 ・人類誕生以前の生物遺体の長期間の蓄積に由来するのが、石炭・石油
 →原子力や石炭・石油を急激に掘り出し消費する環境では人類や生態系が存続しない、太陽光(パネルでなくパラボラ?レンズ?のような効率的方法で)などを活用しよう
・夜の電気が植物を疲弊させ、地球の森林が枯れていくことにつながる
 →夜は、むやみに電気を使わず暗闇を保ち、緑を守ろう
・地球温暖化は、海の汚れによって海水の保温力が高まっていることが大きい
 →温暖化防止には、海を汚さないことが大事!
・これからの日本は、地産地消、医食同源へ回帰することで、未来が拓けるだろう
・貨幣信奉より、それぞれが得意技(農業、手工芸・・・)を発揮し交換し、自慢しあう世の中へ
 (地域通貨なみなみにも通じる!)
・未来が、荒廃した世界になるか、緑豊かな平和な世界になるかは、ひとりひとりの努力次第!!!

柳絮(りゅうじょ)をめぐる往復書簡

柳絮
ドロノキ?(ヤマナラシ属)の柳絮:林試の森公園にてちとせさん撮影

hare+さん

このコットンみたいな綿毛ちゃんはなんという名前ですかね~
あたり一面ふわふわです。

*****

ちとせさん

私の大好きな木のことを尋ねてくれてありがとうございます♪
このような綿毛をつけたヤナギ類の種子は、「柳絮(りゅうじょ)」と呼ばれ、風に舞う様子はこの時季の風物詩です!
ちとせさんが公園で出会ったものは、ヤナギ科の中でも、ポプラの仲間(ヤマナラシ属)ではないでしょうか?

この仲間は、綿毛だけでなく、風に揺らめきさわさわと音を立てる葉がまたすてきなんですよ!
幅広のかたちで葉柄が長いので、よく揺れるのです。
日本語のヤマナラシのという名は「音」に由来、英語ではゆらめく「動き」に由来しますが、
その、頭上の「音」+「動き」に身をゆだねるていると、深いくつろぎを与えてもらえます!

ところで、ヤマナラシのおすすめスポットは、ひたち海浜公園です。
(震災の影響もほとんどなく通常通り営業しているようで、ほっとしています)
春には、一面にチューリップが咲く、松の疎林の中に、点々と野生のヤマナラシの樹群があって、
ところどころにテーブル&椅子が配置されているので、
ヤマナラシの真下の椅子を探して、座って、見上げるのがお奨めですよ♪

もう何年も前の話ですが、そんなお気に入りの場所に出会った直後の夏休みのカナダ旅行で、
カナディアンロッキーの観光拠点の町バンフへ降り立ったら、
街路樹がポプラで、ちょうど、綿がいっぱいふわふわと町に舞っているタイミングで、
なんだか、木々に、歓迎してもらえているような気分になって、旅の楽しさがぐっと増した思い出があります^^
北米には、英名でまさしくcottonwoodというポプラもあります。

また、ケルト人は、風を神の言葉を伝える使者と信じたので、
風と同調するポプラも神の声を受け取るものとして神聖視し、
ハロウィン(ケルトのサウィン)には、この木から作った香を焚き、
また、身を守る楯を造るのにもっとも好んで用いた木でもあるとのこと。
ケルトのシンボルツリーサイクルもいくつか知られていますが、
ポプラは、6/4-13,8/5-13,2/4-8というのと、秋分の日というのがあるようです。

・・・そんなわけで、公園の綿毛の主の木、そしてその葉を是非確かめ、眺めてみてくださいね!
ついつい、長くなりすぎました^^;

*****

hare+さん

そういえば音や動きを意識してか、林試の森のヤマナラシ(属)のところにも
ベンチがいくつかありました。
季節を目で耳で感じられるってワクワクしますね。

あまりにもキレイな綿毛たちだったのでこれは紡げないのか…。
ん、お香にも? 
つい利用したくなる私(笑)気になってます。

*****

ちとせさん

今、林試の森の樹木マップを確認したら、
ヤマナラシ属は、「ドロノキ」と「ニオイドロ」がありました!
どちらも、特有のにおいのする木なので、お香、いいかもですね!
たぶん、ヤマナラシほどは、葉っぱは揺れないかも・・・?

ああ、やっぱり、ちとせさんやみなさんと一緒に、林試の森、歩きたいなあ^^

園芸療法入門~グループリビング見学~

グループリビング1 グループリビング2
グループリビング ルピナスの屋上庭園見学(写真左),余ったゴボウの苗を分けていただきました(写真右)

保土ヶ谷公園で行われた「園芸療法入門講座」に参加。
思いやりあふれる口調で語られる講義の内容は、さすが、日本での園芸療法の第一人者として、実地で成果を上げてきた澤田みどり先生ならでは!

講義の後は、高齢者を中心に多世代が共同生活をし、園芸療法を実践できる屋上庭園を備えた「グループリビング ルピナス」を見学。
園芸の仕事に携わってきた玉木ゆう子さんが、ご自身の母親の認知症をきっかけに、一昨年に開設したという。

各戸にミニキッチン、浴室、トイレ等、ひととおりの設備を備えプライバシーを維持しつつ、
夕食は共同の食堂で提供、また、緊急通報システムが完備されているため、ほどよいコミュニケーションや「見守り」も確保、
介護が必要な方は、各々、ヘルパーさんを契約するなどし、要介護の方も、若い健常者も、一緒に生活しているという。

これからの暮らしの形態として、とても、触発されるものがあった!

<園芸療法についてのメモ>
・園芸と園芸療法の大きな違いは、園芸は植物が主役、園芸療法は人間が主役。
・植物や園芸作業が、対象者の心や身体、社会生活に与える影響や効果が基本。
・植物や園芸作業が与えうるデメリットやリスクを予測し対策を講じてから着手する。
・対象者を理解し、適切に目的や場面(畑の大きさ、人数等)を設定することが重要。
・落ち着きなく作業に集中しにくい人にラベンダーやカモミールのアロマ、活動性の低い人に柑橘系のアロマなど、アロマを併用するのも有効。
・同じバイオセラピー(生物療法)のアニマルセラピーも、非常に効果はあるが、その動物が死んでしまったときのダメージが大きい。
 一方、園芸療法が扱う植物は、枯れても種子を残し堆肥になり、循環・再生する「静かな命」なので、そのようなダメージがない利点がある。
・自分が園芸をするとき、五感をはたらかせて体験し、それを言葉で表現することが、活動を実践していくときに力になる。(関係者に効果を理解してもらい、活動を実現・持続するため)
・今後のニーズは、病院や福祉施設にとどまらず、生活密着、地域とのかかわりへ。介護や育児疲れの人たちにも有効。

ごくごくささやかな被災地支援

今日は、ごくごくささやかながら、被災地支援に関わることが3つ。

植物の恵みの木 ハンドアロマ
写真左は、「植物の恵み展」を見た人ひとりひとりが思いを記した葉が茂って樹に・・・!

地球環境パートナーシッププラザで開催される「植物の恵み展」へ出かけたら、臨時で、東日本大震災の写真展とAEAJ(日本アロマ環境協会)によるチャリティーのアロマハンドトリートメントのコーナーが併設されていた。
料金は義捐金として被災地へ。
トリートメントオイルのラベンダーの香りと、ボランティアのセラピストさんの思いやりも込められた施術に、しばしリラックス・・・

太切干 納豆
会場を出てすぐの国連大学ビル前広場で行われていた青山ファーマーズマーケットでは、被災地産のものなどをいくつか購入。

魅力的な農産物たちの中で、まず目に留まったのは、陸前高田の太切り干し大根。
水で戻して塩もみしただけというものを試食。
素材そのもののもつ甘み、旨みがじんわりと味わえて・・・お買い上げ!

宮城県の万米屋(まめや)の納豆は、「鈴姫」、「秘伝」等々、様々な大豆の在来品種を材料に、50年来培養し続けている納豆菌を使い、じっくり時間をかけて発酵させて作っているという。
帰宅後さっそく、まず、何もつけずに食べてみたら、そのおいしさに、そのまましばらく食べ続けてしまった・・・
薬味もたれも醤油すらなくても、おいしい納豆に、感動!

東北には、この大豆のように、農産品のおいしくて多様な在来品種など、現代まで保持され生き続ける農文化がとても豊かな気がする。
農業への震災・原発事故被害も最小限に抑えられ、そんな文化が継承され、むしろ見直されるような今後でありますように・・・


八幡宮蓮田
鶴岡八幡宮の蓮池

午後からは鎌倉へ移動、Holistic cafeのシェア会(会費から経費を差し引いた分を義捐金へ)に参加。
まずは、植物観察なども交えながら鶴岡八幡宮を散策した後、
場所をお寺の山門内にあるアロマテラピーサロンmiel(ミエル)へ移し、MOMO先生をお招きした中国茶会。

原種の茶 烏龍茶
初めに、極上の緑茶(不発酵)のフレッシュな新茶、
そして、雲南省に自生し、チャノキの起源の種といわれ30mにもなる高木の「チャノキ」の緑茶(写真左)は、白い産毛に覆われた茶葉が珍しく美しい。
次には逆に、50年も熟成されたプーアル茶(黒茶:後発酵茶)、MOMO先生いわく「土に還る」ような状態で、なるほど、グランディングによいという。
最後は、くちなしの香りと表現される烏龍茶(青茶:半発酵茶)、葉からこれほどの香りがするとは、感嘆!酔いしれた・・・

梅雨入り 晴れ間

岩 ノイバラ
観測史上2番目という早さで梅雨入りしてしまって、
その晴れ間は、ご近所の緑もひときわ輝いて見える貴重な瞬間・・・
今年、見納めかもしれない「名残り」のノイバラの花(写真右)も瑞々しく。

サトザクラの実 ヒメウツギ
サトザクラ(左)、ヒメウツギ(右)
ユキノシタ オオジシバリ
ユキノシタ(左)、オオジシバリ(右)
ホタルブクロ ドクダミ
そして、「走り」のホタルブクロ(左)、ドクダミ(右)
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Hare+

Author:Hare+
人も植物も ともにいきいきと つながりたい!
*AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
*森林インストラクター
*ビオトープ管理士(計画部門1級)
*緑花文化士

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